新入社員向け

シリコンバレー式実践型Java研修

徹底的なアウトプット中心 自走できるエンジニア教育を実現

for new employeeシリコンバレー式実践型Java研修は
次のような考えを持った企業様におすすめです

自分で調べて行動できるエンジニアを育てたい

自分で調べられるエンジニアを育成したい。とにかく手を動かして実践できるエンジニアを育てたい

実践的な研修を実施したい

プログラミングを知識として知っているのではなく、様々な演習を通じた研修で、実践的な技術を習得してほしい。

個人開発もグループ開発もどちらも時間を取りたい

個人で力をつける開発演習に研修時間を使いたい。しかし、グループでの開発も体験しておいて欲しい。

研修コストを極力下げていきたい

グループ研修が大事なのはわかっているが、研修コストが心配。できる限りコストを抑えて実施したい。

復習などのサポート

研修をただ聞いただけではわからないことはよくわかっている。復習の時間などでサポート体制を取ってほしい。

希望を叶えるシリコンバレー式実践型研修とは?

PFLの3ステップ

シリコンバレー式実践型研修とは、ITの最先端であるシリコンバレーで実施されているプロジェクトフォーカスラーニング(PFL)によりスキルを身につける研修です。

PFLは数日間で終わる課題(プロジェクト)を研修の中心に据え、実践的なアウトプットを繰り返し行うトレーニング手法です。

手を動かしトライアンドエラーを繰り返す」「わからない点を自らの力で調べる」というエンジニアに とって必要な2つのスキルが短期間で身につきます

pickupリナックスアカデミーご利用の導入事例

ご導入いただいた企業様からのお声を一部ご紹介します。

他にもたくさんの企業様から選んでいただいています

【研修実績企業一覧】

株式会社ぐるなび、LINE株式会社、野村證券株式会社、株式会社朝日新聞社、NTTデータ先端技術株式会社、株式会社レコチョク、ヤフー株式会社、株式会社ネクスト、株式会社メディアドゥ、株式会社アートテクノロジー、EMCジャパン株式会社、NTTレゾナント株式会社、NTTスマートコネクト株式会社、ソニーグローバルソリューションズ株式会社、株式会社パソナテック、株式会社工学研究社、株式会社カカクコム、伊藤忠テクノソリューションズ株式会社、株式会社サイバーエージェント、エイテックス株式会社、三菱電機インフォメーションシステムズ株式会社、株式会社NTTネオメイト、大分市役所、株式会社ロボティクスウェア、東京海上日動システムズ株式会社、アクセンチュア株式会社、株式会社ハイマックス、日本IBMサービス株式会社、株式会社日立インフォメーションアカデミー、株式会社みずほトラストシステムズ、株式会社日本経済新聞社、株式会社パセリ、株式会社日本プレースメントセンター、野村総合研究所、NTTコミュニケーションズ株式会社、CTCシステムサービス株式会社、東京電力株式会社、花王株式会社、株式会社シーエスティ、警視庁、株式会社ティー・エス・アイ、株式会社NTTデータ、株式会社テプコシステムズ、株式会社システムフロンティア、オーデリック株式会社、株式会社日立製作所、みずほ情報総研株式会社、CTCオペレーションサービス株式会社、富士通特機システム株式会社、NTTインターネット株式会社、日本郵便株式会社、インフォコム株式会社、オープン・システム・テクノロジー株式会社、日本データコム株式会社、株式会社NHKメディアテクノロジー、株式会社日立情報システムズ、丸紅アクセスソリューションズ株式会社、株式会社Z会、学校法人早稲田大学、パナソニックCCソフト株式会社、日本ユニシス株式会社、株式会社トプコン、株式会社中央コンピュータシステム、PSN九州株式会社、株式会社ハッカーズ、学校法人札幌大学、株式会社ネットケア、NTTナビスペース株式会社、会社ソニー・ミュージックネットワーク、西東京市役所、株式会社テレビ東京 (順不同・敬称略・他多数)

シリコンバレー式実践型研修について相談してみる

シリコンバレー式実践型研修について資料を見てみる

our goal「手が動く」エンジニアに

シリコンバレー式実践型研修では、
「手を動かしトライアンドエラーを繰り返す」「わからない点を自らの力で調べる」
というエンジニアにとって必要な2つのスキルが短期間で身につきます。

Step 1
ポイント講義

1日の始まりは座学を含めた講義から開始されます。

その後のプロジェクト実践のために必要な知識の中でも「理解しにくい点」「注意して課題を行ってほしい点」を重点的に先回りして押さえられるようにしています。

課題実践のために必要な最低限の知識を理解し、実践の準備を行います。

Step 2
プロジェクト実践

多くの時間はこのプロジェクト実践に当てられます。研修中、短期・中期で様々な課題を提示され、それを実践的にプログラムしていきます。

課題を消化するためには、講義やテキストを理解する以外にも、必要な情報は自分自身で調べる能力が求められます。

目的意識を持ち、情報を自ら集め、組み合わせることでエンジニアに必要な「自ら調べ実践する」力を身に着けます。

Step 3
レビュー・振り返り

自ら調べて問題を解決する能力は必要ですが、我流の自己満足に終わってしまっては現場で活躍するエンジニアにはなれません。

PFLでは講師によるレビューと自分自身への振り返りを実施します。

講師や自分自身と対話することで内省を促し、次への改善ポイント発見や技術力向上をより確実なものにします。

reasonリナックスアカデミーが選ばれる理由

Reason 1IT人材育成専門企業だから

リナックスアカデミーはエンジニア育成だけで20年近くにわたり成長を続けてきた教育専門機関です。

多くの研修企業は、受託開発や人材派遣事業の中の一部として研修事業を行っています。リナックスアカデミーは教育事業のみを行い、その他の事業には一切手を出していません。

専門で、そこだけに集中しているからこそできる質の高いトレーニングを提供します。

Reason 2研修に最適化されたオリジナルの教材

リナックスアカデミーでは、オリジナルのテキストで研修を行います。業界の動向に応じて、常に最新の情報を取り入れ、半年ごとに応じて改訂しているため、新卒エンジニアも最新の知識に触れることができます。

「実践で役立つ」「即戦力として活躍できる」「わかりやすい」など全ての要素が満たされています。初心者の方でも安心の完全オリジナルテキストだから、リナックスアカデミーは未経験の新卒研修にも選ばれ続けています。

Reason 3プロの現役エンジニア講師陣

リナックスアカデミーの講師には誰もがなれるわけではありません。現役エンジニアのみが登壇をし、研修を実施します。現役エンジニアというのはあくまでも最低限の必要事項です。

見るのは教育への「熱意」です。教えられるだけのITスキルを持っていることは当然のこととして、「IT業界の発展に貢献したい」「エンジニアをひとりでも多く育てたい」そんな強い気持ちを持った講師しかリナックスアカデミーでは登壇できません。

curriculum研修カリキュラム

インフラ技術だけでなくITの基礎から、実際の演習まで実践できるカリキュラムになっています。

 

2ヶ月カリキュラムの内容

課題習得スキル
1HTMLのコンテンツ作成HTML、CSS、JavaScript、Git(GitLab)、Bootstrap
2,3JSP、Servletのコンテンツ作成(1回目)Javaの基礎理解、JSP、Servlet、オブジェクト指向プログラミング
4JSP、Servletのコンテンツ作成(2回目)PostgreSQL、JUnit
5,6Springのコンテンツ作成SpringBoot、SpringMVC、SpringData、Rest
7,8アジャイルでのコンテンツ作成
① 日常を快適にするWebアプリ
② 行動が改善できるToDoアプリ
③ 買い物したくなるショッピングサイト
(※①~③より一つ選択)
アジャイル開発
オブジェクト指向設計


3ヶ月カリキュラムの内容

課題習得スキル
1HTMLのコンテンツ作成HTML、CSS、JavaScript、Git(GitLab)、Bootstrap
2,3JSP、Servletのコンテンツ作成(1回目)Javaの基礎理解、JSP、Servlet、オブジェクト指向プログラミング
4JSP、Servletのコンテンツ作成(2回目)PostgreSQL、JUnit
5,6Springのコンテンツ作成SpringBoot、SpringMVC、SpringData、Rest
7,8アジャイルでのコンテンツ作成
① 日常を快適にするWebアプリ
② 行動が改善できるToDoアプリ
③ 買い物したくなるショッピングサイト
(※①~③より一つ選択)
アジャイル開発
オブジェクト指向設計
9,10
11,12
チームでの開発実践
① 図書館の蔵書貸出システム
② 旅行代理店の宿予約システム
③ CtoCを想定した売買システム
(※①~③より一つ選択)
一次開発/リリース
二次開発/改良・新機能実装
開発発表会

supportIT未経験者へのサポート

3万円のオプションで販売していたオンライン動画講座を予習・復習用に無償提供開始

リナックスアカデミーはゼロからエンジニアを育成するIT教育のプロフェッショナルを自負しています。
より多くの受講者がエンジニア技術を身につけられるようにしました動画講座を無料で公開を開始しています。

オンライン動画講座を無償提供開始

研修管理システム

研修管理システムLA Studentで受講生の状況を毎日確認することができます。

  • 日報システム

    マークダウン対応の日報システム

    受講生には毎日の訓練日誌を書いてもらいます。訓練日誌の作成自体をアウトプットトレーニングの一環とし、講師も日々確認を行います。 ご担当の方々にも自由に確認いただけ、リアルタイムで閲覧でき、コメントの記入なども可能です。マークダウンに対応しており、プログラムなどIT情報をアウトプットするのに役立ちます。

  • 出席状況確認

    出席状況をすぐ確認

    システムにログインすれば、受講生の出席状況をすぐに確認することができます。遅刻や早退の連絡システムもあり、受講生は、ほうれんそうを行う習慣を身につけることができます。

  • 研修記録を管理・保存

    研修記録を管理・保存

    毎年、研修状況の記録をシステムに残し、比較していくことができます。また、日報や出席などの情報はCSVで出力でき、自社で記録を残すこともできます。

報告体制

日報に加えて円滑な報告体制で担当者様の負担を減らし、新卒育成のバックアップを行います。

  • 中間報告システム

    研修管理システム上で中間報告を随時受け取ることができます。採用業務などと重なり忙しく、研修会場に訪問ができなくとも、受講生の状況を把握しやすく、受講生へのフィードバックなどに活用していただけます。

  • 終了報告

    研修終了後に講師からの評価、実力テストの結果などをまとめてご報告をいたします。テクニカルなスキルだけではなく、リーダーシップやコミュニケーションスキルといったヒューマンスキルも評価し、ご報告書にまとめます。

faqよくいただくご質問

助成金を使いたいです。いつまでの申込が必要ですか?

4月からの新入社員研修であれば、年内のお申込をおすすめします(その後の対応も可能です)。助成金の申請には準備が必要であり、時間があればいくつかの制度の中から選択することができます。 以降の研修であれば、1ヶ月半前には遅くともご相談ください。

シリコンバレー式Java研修への参加は未経験者でも大丈夫ですか?

はい、未経験の方でも問題ないようにカリキュラムを組んでおります。内定後、入社までに実施いただきたいこともまとめてしっかりとご提案いたします。

price費用対効果の高い研修を

講師一人あたりの受講人数を制限しているにも関わらず、

研修費はわずか
498,000円 税別/2ヶ月

       747,000円 税別/3ヶ月 

研修の質は犠牲にせず、企業努力により価格を抑えています。

助成金もフルサポート

リナックスアカデミーがご担当者様の手間を減らすため、最大限のサポートを実現しました。時間をかけずに助成金を申請することができます。

受給額シミュレーション(2ヶ月カリキュラム例)
研修費用498,000円+教材費12,500円
研修助成229,700円(研修費用の45%、100円未満切り捨て)
賃金助成212,800円(研修時間 × 760円)
助成金合計額442,500円
受給額シミュレーション(3ヶ月カリキュラム例)
研修費用747,000円+教材費12,500円
研修助成341,700円(研修費用の45%、100円未満切り捨て)
賃金助成316,100円(研修時間 × 760円)
助成金合計額657,800円

リナックスアカデミーのサービスに関する
お見積もり、お問い合わせはこちらから

問い合わせオペレーター

リナックスアカデミーのサービスに関する
お見積もり、お問い合わせはこちらから

お電話はこちら

03-5368-3889

受付時間:平日 9:00–21:00/土日祝 10:00-18:00