ネットワークエンジニアになりたい

システムエンジニア・javaプログラマーになりたいと考えているあなたへ

ネットワークエンジニア・サーバエンジニアの仕事とは?

「システムエンジニアになりたい」「プログラマーになりたい」と思っても実はシステムエンジニア・プログラマーにも様々な仕事があります。

アウトソーシング会社

ネットワークエンジニア・サーバーエンジニアになるのには?

まずはプログラミングの知識を得ること。そして実践することです。

特に実践では、シミュレーションではなく実際にシステムを作ってみることが重要です。シミュレーションのみの学習で現場に出ることは危険です。

シミュレーションしかしたことがない医者の手術を受けたいとは思いませんよね。システムやプログラミングも同じことです。

プロによる指導の元でシステムを実際に作りながら、学習を進めることが最も効果的です。

実務スキルを身につけられる

LinuxAcademyでは受講後すぐに実務につけるように、仕事の流れに合わせた実践演習を行っています。システムエンジニア・Javaプログラマーとして必要な構築や運用の技術をプロの指導のもと、リアルに学習することができます。

Linuxサーバ構築演習コース

システム開発演習では、初心者でも安心して実務に就けるよう、仕事の流れを想定したPBL(Project Based Learning)形式によるシステム開発演習を行います。学習したJavaやPHP、データベースのスキルを活かし、3 - 5名のチームで実際にWebアプリケーションを開発します。

要件定義 要件定義とは、顧客の要望をヒアリング・分析して必要な機能を洗い出し、どのようなシステムを開発していくのかを決める作業です。授業では講師が顧客となり、実務を想定した要求を出していきます。
システム設計 要件定義をもとに仕様書を作成し、システムの外部設計(ユーザが使用する画面デザイン)や内部設計(機能を実現させるための裏側の仕組み)を行います。授業では講師のサポートのもと、チーム内で相談しながら進めていきます。
データベース構築 データベースに登録する項目(氏名・商品名など)を決め、そのデータを入れるための「テーブル」を設計・作成します。開発演習の前までに学習した内容を活かし、実際にデータベースを構築します。
プログラミング 機能別に分担してプログラミングを行い、個々で開発したものを組み合わせてひとつのシステムを完成させます。授業でも実務と同じようにチーム内で役割分担し、システムの完成に向けて、一人ひとり責任をもって開発します。
テスト・検証 プログラミング終了後、顧客の要望は実現できているか、機能や操作性に問題はないかなど、システムが正常に動作することをチェックします。そこで出てきた修正項目に対応し、納期までにシステムを完成させます。
納品 顧客の目の前でシステムを動作させ、要望が満たされているか確認して納品します。授業では、開発した、システムをチームごとに発表する「成果発表会」でプレゼンテーションの練習を行います。

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